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最終旅行日程表でご案内しました日時・場所のとおり、お間違えのないようにお集まりください。
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- ご利用の航空会社のカウンターにて、機内持ち込み以外の荷物を預けます。再度ご確認ください。
- ナイフ、ハサミはスーツケース(預け入れ荷物)へ。
- パスポート・現金・カメラ等貴重品・壊れ物は入っていませんか。
- 以下のものをお渡しします。紛失しないように大切に保管してください。
- 搭乗券
- 帰りの航空券(添乗員同行コース以外)
- 手荷物預り証(クレームタッグ)
- ご利用の航空会社のカウンターにて、機内持ち込み以外の荷物を預けます。再度ご確認ください。
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- ご利用になる便の搭乗口(ゲートナンバー)をご確認ください。
- ハイジャック防止のため、X線探知機で機内持ち込み手荷物が調べられ、ボディチェックも行われます。
- ハサミ、ナイフなどは機内に持ち込むことはできません。航空会社に預ける荷物にお入れください。
- 高感度フィルム持参の場合は、念のためフィルムケースに入れておきましょう。
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- 時計やネックレスなどの外国製品をお持ちの方は、税関カウンターにて「外国製品の持ち出し届」と一緒に品物を係員にご提示ください。承認を受けた用紙は帰国までご自分で大切にお持ちください。
- 通貨持ち出しについて
下記のとおり100万円を超える現金などの支払い手段等を携帯して輸出入する場合、届出が必要です。- 合計金額で100万円相当額を超える以下の様な支払い手段または証券
※本邦通貨/外国通貨/小切手(トラベラーズチェックを含む)/約束小切手/国債、地方債、株券等の有価証券
- 1kgを超える金の地金(純度90%以上のものに限る)
- 合計金額で100万円相当額を超える以下の様な支払い手段または証券
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- パスポート、搭乗券を提示します。
- パスポートに出国証明のスタンプが押され、搭乗券とともに戻されます。
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- ご搭乗案内のアナウンスがあるまで出国待合室(サテライト)でお待ちください。出発30分前に搭乗アナウンスがあります。航空会社係員の誘導に従い指定の席にご着席ください。
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入国審査官に、パスポートと入国カード(必要国のみ)を提示し、税関申告書がある場合は同時に提出します。簡単な質問(滞在目的や日数)の後、パスポートに入国スタンプが押され、返却されて審査終了となります。
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日本を出発する時に預けた航空会社預け入れ手荷物は、ご搭乗機の便名標示のあるターンテーブルに流れてきます。流れてきた荷物は、ご自分でお引取りください。引き取った後、税関へお進みください。※もし荷物が最後まで見当たらなかった場合は、クレームタグを用意して航空会社職員か添乗員にお申し出ください。
- 航空会社の責任限度について航空会社のミスで荷物が紛失した場合でも、エコノミークラスの航空会社預け入れ荷物保障額は、最高400米ドルまでです。貴重品は手荷物に収納し、預け入れ荷物には絶対入れないようにしましょう。
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荷物はすべて検査台の上に置き、検査を受けます。パスポート、そして税関申告書のある場合はそれを係員にご提示ください。(パスポートはチェック後、直ちに返却されます)
- どこの国でも観光客に対する検査は一般的にごく簡単です。ただし、原則的に生鮮食料品や果物、植物等の持ち込みは禁止ですのでご注意ください。
- 雑誌や新聞などは、中近東、社会主義国へは持ち込み禁止となっています。※持ち込み禁止品は国によって違うので、出発前に調べておきましょう。
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税関出口で、ボードを持った係員が皆様をお出迎えいたします。
※出迎えの係員がお客様を確認できるよう、バッジシールが配布されている場合はバッジシールを胸元に必ずお付けください。





















